鈴「私は、森田 鈴好きなものは、煮干しと牛乳と昼寝」
竜王「よろしく(お願いします)コク」
鈴「何で私ここに、連れて来たの?」
廉「それは、お前を姫にするためだ。」
鈴「姫?何で私なの?」
廉「初めて見たときお前だって思ったからだ」
鈴「私、姫には、なりたくない」
竜王「何でだ(ですか)」
鈴「昼寝の時間が減るし、縛られたくないから?」
廉「面白いなお前」
聡「余計に姫になってもらいたいですね」
結「そうだな」
葵「コク」
廉「昼寝の時間は、減らさない、出来るだけ縛りもしない」
廉「だから、姫にならないか?」
鈴「嫌だ」
聡「何でですか」
鈴「色々と面倒さいことになるから」
廉「それでもいいぞ」
鈴「私に、面倒さいことが起きるから嫌なの」
竜王「よろしく(お願いします)コク」
鈴「何で私ここに、連れて来たの?」
廉「それは、お前を姫にするためだ。」
鈴「姫?何で私なの?」
廉「初めて見たときお前だって思ったからだ」
鈴「私、姫には、なりたくない」
竜王「何でだ(ですか)」
鈴「昼寝の時間が減るし、縛られたくないから?」
廉「面白いなお前」
聡「余計に姫になってもらいたいですね」
結「そうだな」
葵「コク」
廉「昼寝の時間は、減らさない、出来るだけ縛りもしない」
廉「だから、姫にならないか?」
鈴「嫌だ」
聡「何でですか」
鈴「色々と面倒さいことになるから」
廉「それでもいいぞ」
鈴「私に、面倒さいことが起きるから嫌なの」

