「紹介しょうぉー 時空 管理人 トミーです。」 圭人は タイムマシンのドアを 開けて中のトミーを 紹介した。 おおおぉぉぉぉーー!? おおおぉぉぉぉーー!? トミーは、オドオドしながら周りの様子を見ると 多くの研究員達が トミーとタイムマシンを うかがってるではないか! 慌て 奥の方へ隠れてしまうトミー! 「何だ!? これは・・・!!!! ドアが有るのに 奥行きが ないぞー」 トミーは 研究室の真ん中にタイムマシンを 開けたから 不自然に ドアが開いてるのだ。