それでも、やっぱり怖いから明日の朝は 絶対ぜっーーたい水無瀬くんと一緒に行くことを決めた。 なんか楽しみなこと一つでもないと、もしもの時に戦っていけないじゃん、! もう、これはやるしかない! と、決意した日であった。