涙を流す度君に恋をする

晴れて庵学に合格し入学式。
唯衣は、朝がめちゃくちゃ弱い。
だからピンポンしても意味なくておばさんに上がってって
誘われ唯衣の部屋へ。

「私の事...嫌わないで、、」

唯衣...。
唯衣のお父さんは、