君に.........

美「いや……待て。」

真「はい?」

美「なんで昨日倒れたんだ?」

真「可憐な少女だからです。」

美「嘘つけ。すごく顔色悪かった。どこか悪いのか?」

真「……昔やんちゃした名残です。」

美「やんちゃしてたのか?」

真「これ私が作ったんです。」

真笑は自分の耳についてるピヤスや首についてるネックレス、太ももについてる輪っかみたいなのを順番に触っていった。