その頃理事長室にて
木葉「朔ー!ちゃんと仕事してるかー?」
紫水「やってる…やってるよ…」
木葉「おい…もう死にそうじゃねーか。」
紫水「疲れたんだよ!2時間で三日分の仕事終わらせてんだぞ!死ぬだろ!」
木葉「はいはい。んで、零の事なんだが…」
紫水「零がどうした?」
木葉「光白に入ったらしい。」
紫水「そうか…よかったな。」
木葉「でも、大丈夫なのか。あいつらは零のことを知らないんだろ。」
紫水「大丈夫。あいつらは俺らが認めたやつだ。」
木葉「そうだな。」
木葉「朔ー!ちゃんと仕事してるかー?」
紫水「やってる…やってるよ…」
木葉「おい…もう死にそうじゃねーか。」
紫水「疲れたんだよ!2時間で三日分の仕事終わらせてんだぞ!死ぬだろ!」
木葉「はいはい。んで、零の事なんだが…」
紫水「零がどうした?」
木葉「光白に入ったらしい。」
紫水「そうか…よかったな。」
木葉「でも、大丈夫なのか。あいつらは零のことを知らないんだろ。」
紫水「大丈夫。あいつらは俺らが認めたやつだ。」
木葉「そうだな。」

