もちろん彼も賛成してくれた。 彼は次の休みの日沢山のフルーツを持ってお店に挨拶しにきてくれた。 『病み上がりですから、よろしくお願いします。』 私のパパみたいだった… そんな彼の気持ちが凄く凄く嬉しかった。 どん底まで落ちた私を彼は救いだしてくれた。