闇に差し込んだ光

こっちを驚きで見ていた。

「お前、名前は?」って聞いても教えてくれなかった。

これは面白いと思っていると…


やよちゃんこと、やよいが保健室に入ってきた。

実はやよいは俺の叔母さんだ。
俺の母さんと歳が離れているため、叔母さんと言うほど歳がいってない。
だからやよいってよんでる。


「桜木くんもおはよう。」
なんてにこにこしながら言ってきた。

これはこの女、、、優愛?とか言ってたな。

優愛に知られたくないのか。

「どーも。」なんてそっけなく返しといた。

まぁ、やよいのおかげで友達?になれたのかな笑笑


さぁ。これからどんな事があるのかな