「きっとそれは真優華ちゃんの
おかげだね。」
なんて麗さんに言われた。
そんな事ないよ
と言おうとしたけど、
「そーそー!私達も
思ってたよ!」
ってゆずちゃんと美優にも言われるから
笑ってごまかしておいた。
これは後で
先輩に直接聞いてみようと思い
今はバーベキューを楽しんだ。
---「あー!めっちゃ食った!」
健人君の一言から
みんなが次々感想を口にして
時間も結構遅かったので部屋でそれぞれ
ゆっくりしようって事になった。
「ちょっと!まゆ!」
部屋へ歩きだそうとしたら
2人に呼び止められて
「もちろん、『あれ』持って来てるよね?」
うっ…
『あれ』の正体がわかった自分が
恥ずかしい…
しかも忘れかけてたけど
さっきあんなことになったし…
なんて考えてたら
ぶわっと一気に顔が熱くなった。
おかげだね。」
なんて麗さんに言われた。
そんな事ないよ
と言おうとしたけど、
「そーそー!私達も
思ってたよ!」
ってゆずちゃんと美優にも言われるから
笑ってごまかしておいた。
これは後で
先輩に直接聞いてみようと思い
今はバーベキューを楽しんだ。
---「あー!めっちゃ食った!」
健人君の一言から
みんなが次々感想を口にして
時間も結構遅かったので部屋でそれぞれ
ゆっくりしようって事になった。
「ちょっと!まゆ!」
部屋へ歩きだそうとしたら
2人に呼び止められて
「もちろん、『あれ』持って来てるよね?」
うっ…
『あれ』の正体がわかった自分が
恥ずかしい…
しかも忘れかけてたけど
さっきあんなことになったし…
なんて考えてたら
ぶわっと一気に顔が熱くなった。



