逆ってありじゃない?

私もそんな父が憧れだし、
かっこいいと思っていた



でもあの日を境にもうそんなことも思わなくなったけどね…。




「さてティータイムはおしまい明日から多分すごく忙しくなると思うから。」




光「何をするの?」



「はっきり言って明日は、マネージャーの紹介とか今後のスケジュールそれからあなた達には、学校の手続きとかもあるから特に忙しいはず」