逆ってありじゃない?

父『るみ住むことが出来る一軒家に皆さんの荷物が運び終わったそうだ。いつもの通りにある白い家だ早く行きなさい』

「はい分かりました。」

と言って電話を切った

「では皆さん荷物が運び終わったそうなのでおうちに行きましょう。」


光「え!?ちょっと待って!!」


もうなんでしょうか?不思議に思いながら後ろをむくと