「ヒカル~
……なんで……
……来てくれたの」
ぅれしくて
かんどーして
アタシ
泣きそう
そんなアタシに
ヒカル
ちょっと笑って言った
「さっき。
オレの携帯に、連絡したろう
ミルクは声も出ないくせに。
携帯に連絡入れて来るぐらいだから。
どうしても、用があるのかと思って」
さすが
アタシのヒカル、ぇらぃ
……なんで……
……来てくれたの」
ぅれしくて
かんどーして
アタシ
泣きそう
そんなアタシに
ヒカル
ちょっと笑って言った
「さっき。
オレの携帯に、連絡したろう
ミルクは声も出ないくせに。
携帯に連絡入れて来るぐらいだから。
どうしても、用があるのかと思って」
さすが
アタシのヒカル、ぇらぃ



