忘れることの無いいじめ

また今日も、

『くっさ〜』
『もう学校来ないでよ笑笑』

やめて..やめてやめてやめてやめて!
「やめて!!」
その瞬間周りがざわついた。
私はわかるよう大声で行ったからだ。
もちろん先生も気づいていた。