小さい頃からずっと好きだった

少しどころじゃねーじゃねーか



俺は慌てて理帆をベットに寝かせる




それで薬を飲ませてあげた






しばらくすると理帆は気持ちよさそうに寝ていたので俺も安心して帰ろうとした時




理帆が寝言を言った





「…ひろ…くん」