確かに辛かったけど、 それ以上に言葉が出てこなかった。 「あ、返さなきゃ…。」 『全然大丈夫! むしろよくこんな長文打てたねw いつも短文ばっかりなのにさ!w』 その時の私にはこれが精一杯の返答だった。