奉行所前では携帯を見ながら考え込んでいる古葉がいた
「残り1分切った時に法律を3つもだと…」
いきなりのことに大分驚いた
これによりまた10分間命が延びた
「中々おもろいやん」
携帯と古葉を交互に見て笑っていた
また携帯が震えた
<法律削除>
[古葉選手制定
奉行所の移動を禁止する
上記の法律を削除する]
周りは携帯を軽く見てから閉じた
「あがきますな〜、古葉さん」
「ありがとよ」
古葉はそっけなく返した
古葉の制定できる法律の数は残り2つになってしまった
「残り1分切った時に法律を3つもだと…」
いきなりのことに大分驚いた
これによりまた10分間命が延びた
「中々おもろいやん」
携帯と古葉を交互に見て笑っていた
また携帯が震えた
<法律削除>
[古葉選手制定
奉行所の移動を禁止する
上記の法律を削除する]
周りは携帯を軽く見てから閉じた
「あがきますな〜、古葉さん」
「ありがとよ」
古葉はそっけなく返した
古葉の制定できる法律の数は残り2つになってしまった
