愛され姫はぶりっ子ちゃん!?






黒澤「まぁ、さっさと海行こーぜ」


黒澤、ナイス切り替え!

たまには気が利くな。




一之瀬「そうだな、行こう」



私と一之瀬以外「おーー!!」



おーーーーーーーぉ。










そして、ビーチにつき皆海に入って行った。

私はそれを一人でパラソルの下で見ていた。



焼けるし、溺れたら怖いし。








いつの間にか、私は寝てしまった。