言葉はいつも想いに足りない


國光「君にね、話があったんだ。」

葵「私ですか?」

國光「今度ね、うちの商品の
新作披露パーティーをする事に
なったんだけど君の所に
お願いしようと思っていてね。」

葵「ありがとうございます!!
すぐに上杉に報告致します。」

國光「いや、今回の担当は
君がやってくれないかい?」

葵「私が...ですか?」