実はと言った零から聞いた話では







連たちは俺たち2人が消えてから荒れていたそうだ







その様子を変に思った零達は聞いた「何があったんですか」と






聞かれた連たちはあの日あったことを話した








零はそれに不満をもつ面子たちが瑠那を攫って暴行→襲うという計画を立ててるのを知った







それをずっと心の隅でやめて欲しいと思っていた自分とは裏腹に嫌悪憎悪が募っていく自分が嫌だったと話した









さっき瑠那にあってその想いが一層強くなりずっと悩んでいたそうだった








海「そうか、今瑠那はどこにいるんだ」








零「それが俺は主犯となってやっていた訳では無いので詳しくは…」








海「クッソ、またあいつにあんな目に合わせたくなかったのに、、」