月『はぁ、かわいそー。
江、悲しんじゃうよー?
江だから〜。』
と、訳の分からない日本語を喋っているつっきーは、おーいーとーいーて。
來「ごめん!つっきー!
この件は月から、伝えといてくれないか
な!
私もうそろそろ出発しなきゃなんだ
よ!お願い、つっきー〜!」
月『ハイハイ、可愛い幼なじみの頼みは聞
いてあげる!
はい!來は、急いで行け〜!
あと、向こうに着いたら連絡ちょうだい
ね!』
來「うん!分かった。ありがとぉ!つっか
きー!
じゃあ、またね!バイバイ!」
月『うん。ばいばーい!』
ピッ
はぁ、やっぱりつっきーは優しいなぁ。
持つべきは思いやりのある友達だね!
江、悲しんじゃうよー?
江だから〜。』
と、訳の分からない日本語を喋っているつっきーは、おーいーとーいーて。
來「ごめん!つっきー!
この件は月から、伝えといてくれないか
な!
私もうそろそろ出発しなきゃなんだ
よ!お願い、つっきー〜!」
月『ハイハイ、可愛い幼なじみの頼みは聞
いてあげる!
はい!來は、急いで行け〜!
あと、向こうに着いたら連絡ちょうだい
ね!』
來「うん!分かった。ありがとぉ!つっか
きー!
じゃあ、またね!バイバイ!」
月『うん。ばいばーい!』
ピッ
はぁ、やっぱりつっきーは優しいなぁ。
持つべきは思いやりのある友達だね!


