幼なじみは私に溺愛

とりあえず走ろう!

そう思って一心不乱に走っていると

「ねぇ、」

誰かに呼び止められた

とりあえず足を止めて声がするほうを振り向いたら2年の先輩がいた。

「ちょっと聞きたいこととか~話したいことあるから放課後空いてる??♡」


放課後は、、律と帰る予定あるけど、先帰ってもらえばいっか!

「空いてます」

「じゃあうーんそうだなあ~私たち2-Bの教室に来て欲しい!」

「分かりました!」

すっごい可愛い人だなぁ、なんの話しだろう?