葵「あのぉ、お二人さん。俺の存在忘れてな
いですよね?」
あ、いけない!忘れてた!!!
瑠「あは、あはははははははは........。」
葵「おい・・・幼なじみの存在忘れるなんてひ
どすぎだろ。」
世「はい、申し訳ございませんでした。」
葵「やだね。」
____くっそー。しょうがない........。
こうなったらあの方法を使うしか・・・!
いですよね?」
あ、いけない!忘れてた!!!
瑠「あは、あはははははははは........。」
葵「おい・・・幼なじみの存在忘れるなんてひ
どすぎだろ。」
世「はい、申し訳ございませんでした。」
葵「やだね。」
____くっそー。しょうがない........。
こうなったらあの方法を使うしか・・・!


