遥side
界くんは、神美だった。
そして、僕が憧れていたモデル、柊ちゃんだった。
僕の過去も説明するね。
ーーーーー回想ーーーーー
僕は、ちっちゃいときから女の子みたいで、
女の子が好いてくれた。
でも、中学のとき…………
不1「ちょっと来い」
遥「え?はい」
ーーーーーin 校舎裏ーーーーー
不4「お前マジでムカツク
死ねよ」
遥「?…………え?……僕なにかしましたか?」
不3「うるせぇ‼俺らの彼女
たぶらかしやがって‼
女たらし‼」
ドンッ ドサッ
遥「痛…………っ」
クイッ
不2「お前ほんっと可愛い顔してんな」
遥「…………っ」
不5「お前でもいいや」
遥「は…………!?」
不1「抱かせろよ」
そうして、僕は犯されそうになった。
そのときーーーーー
?「楽しそうなことしてんじゃん」
不2「あぁ!!??」
不3「邪魔すんじゃねぇ‼」
ヒュッ ガッ ドカッ ドサッ ゲボッ ゴボッ
?「ふぅ~」
遥「…………ぁ…………」
?「大丈夫?」
遥「…………ありがとうございます」
?「あんた名前は?」
遥「…榎本 遥です」
?「私は柊」
遥「知ってます‼
大人気ですよね‼」
?「この事は秘密だよ」
遥「はい‼」
?「さようなら」
シュッ
遥「あっ待って‼」
ダッ
ーーーーー僕が表に出たときには
もう誰もいなかったーーーーー
界くんは、神美だった。
そして、僕が憧れていたモデル、柊ちゃんだった。
僕の過去も説明するね。
ーーーーー回想ーーーーー
僕は、ちっちゃいときから女の子みたいで、
女の子が好いてくれた。
でも、中学のとき…………
不1「ちょっと来い」
遥「え?はい」
ーーーーーin 校舎裏ーーーーー
不4「お前マジでムカツク
死ねよ」
遥「?…………え?……僕なにかしましたか?」
不3「うるせぇ‼俺らの彼女
たぶらかしやがって‼
女たらし‼」
ドンッ ドサッ
遥「痛…………っ」
クイッ
不2「お前ほんっと可愛い顔してんな」
遥「…………っ」
不5「お前でもいいや」
遥「は…………!?」
不1「抱かせろよ」
そうして、僕は犯されそうになった。
そのときーーーーー
?「楽しそうなことしてんじゃん」
不2「あぁ!!??」
不3「邪魔すんじゃねぇ‼」
ヒュッ ガッ ドカッ ドサッ ゲボッ ゴボッ
?「ふぅ~」
遥「…………ぁ…………」
?「大丈夫?」
遥「…………ありがとうございます」
?「あんた名前は?」
遥「…榎本 遥です」
?「私は柊」
遥「知ってます‼
大人気ですよね‼」
?「この事は秘密だよ」
遥「はい‼」
?「さようなら」
シュッ
遥「あっ待って‼」
ダッ
ーーーーー僕が表に出たときには
もう誰もいなかったーーーーー

