それから数分後
「とゆうか、凜はうちが、好きだってこと分かってたわけ?」
「うん、なんとなくね」
「じゃあ凜の好きな人は?」
(あぁ~私なんてこと聞いてんだろ…。)
「俺?お前 好きだよ」
「へ?」
「ほらね、鈴音」
私は本当だって事に少々いや、だいぶ驚いて言葉が出なかった
「自分のこと好きな人の前で言う?」
「えっと…」
「嘘だよ…きにすんなっ」
凜はニコってして私に笑った
「だよね笑凜が私のこと好きなわけないじゃん」
その後私たちは家に帰った
「とゆうか、凜はうちが、好きだってこと分かってたわけ?」
「うん、なんとなくね」
「じゃあ凜の好きな人は?」
(あぁ~私なんてこと聞いてんだろ…。)
「俺?お前 好きだよ」
「へ?」
「ほらね、鈴音」
私は本当だって事に少々いや、だいぶ驚いて言葉が出なかった
「自分のこと好きな人の前で言う?」
「えっと…」
「嘘だよ…きにすんなっ」
凜はニコってして私に笑った
「だよね笑凜が私のこと好きなわけないじゃん」
その後私たちは家に帰った

