いつの日かの思い出#1-1

それから私は愛未と凜が部活が終わるまで待っていた。

「凜~一緒に帰ろ」

「ん!?わかった」

「んじゃーはよしろ笑」

「ちょいまてや」

(とゆうかこれ普通に誘われたからでうちが誘ったからとか関係なくね)

それから、ちょっとしてから凜がきて愛未とわたしと凜で

一緒に帰ったの

「ねー凜、鈴音さ太陽と、付き合うんだって」

「ちょっと!愛未!」

「しかも太陽と付き合うので条件だよ!?ありえない」

「愛未~…」