本当はね。

『あ、あなたのぶんも食べちゃった』




久しぶりのお菓子に

テンションが上がり

周りが見えていなかった



しゅんとしていると



「俺はいつでも食べれるから

心配しなくて大丈夫だ」



ポンポン




頭をポンポンされた



また子供扱い