裕「まずは龍二と柚から始めます。皆さんはグラウンドの真ん中に集まってください。」
そうして、全員がグラウンドの真ん中に来て幹部同士の体力テストという名の喧嘩が始まった。
裕「では、初め!」
やるか。
『いいぜ。どこからでも。』
シュッ!
拳がとんでくる。でも、遅い。
ガシッ。
ボウッ
うわっ。びっくりした。
拳を受け止めたらいきなり回し蹴り。
へぇ。面白い。
こっちも本気出しますか。
『(殺気)』
柚「ビクッ!!!」
『いくよ?』
みぞうちを狙って拳をいれる。
ボウッ!!
柚「うっ!!」
バタッ
裕「終了!」
『大丈夫か?』
柚「な、なんとか。」
『柚は最初の拳が遅い。でも瞬発力があるから、それを混じえて戦えるようにがんばれ。』
柚「はい!ありがとうございます!」
〜龍二side 終〜
そうして、全員がグラウンドの真ん中に来て幹部同士の体力テストという名の喧嘩が始まった。
裕「では、初め!」
やるか。
『いいぜ。どこからでも。』
シュッ!
拳がとんでくる。でも、遅い。
ガシッ。
ボウッ
うわっ。びっくりした。
拳を受け止めたらいきなり回し蹴り。
へぇ。面白い。
こっちも本気出しますか。
『(殺気)』
柚「ビクッ!!!」
『いくよ?』
みぞうちを狙って拳をいれる。
ボウッ!!
柚「うっ!!」
バタッ
裕「終了!」
『大丈夫か?』
柚「な、なんとか。」
『柚は最初の拳が遅い。でも瞬発力があるから、それを混じえて戦えるようにがんばれ。』
柚「はい!ありがとうございます!」
〜龍二side 終〜

