小さな光

〜龍二side〜

裕「明日から訓練なので、もうゆっくり休みましょう。」

「「「「はい(うん)」」」」

あれから、零龍とこれからの日程を決めてから自分たちの倉庫に帰ってきた。

『あ、裕真。訓練なんだけど、なにをするかとか決めときたいんだけど、一緒に決めね?』

裕「いいですよ。」

『裕真の家からは何人くらい貸せる?』

裕「そうですね、ざっと30人ぐらいでしょうか。」

『頼んじゃって悪いな。』

裕「いいですよ。今からうちに頼みに行くきますけど行きますか?」

『いいのか?』

裕「いいですよ。では、行きましゃう。」

『おう。』

裕「梨久と梨空はどうしますか?」

『夜だし2人に倉庫に残って貰っておこう。』

裕「そうですね。」

『あぁ。』

裕「電話して迎えをよこします。」

『わかった。』