春「陽菜ちゃん、着いたよ。」 『ありがとう。』 春「大丈夫だよ。」 『春斗は倉庫行ってて!』 春「いいよ!僕もいる!」 『だめ!!あたし一人でいい。』 春「でも…」 『いいから!早く行って?』 春「分かったよ。 話着いたら連絡して?」 『ありがとう。』 春「気をつけてね?」 『うん。』