琉生said
僕は今繁華街にいる
っても仕事だけどね
今回はちょっと多い、社長と組長と、ある高校生とキャバ嬢
あぁ......なんで警察とかに狙われてるって時にこんなにあるのかなぁ......
僕は簡単な社長と組長を見つけてビルの上から頭を銃で殺した
で、あとはめんどくさい高校生とキャバ嬢か
なんで組長とかを先に殺るかって?
だってさ、高校生とかウザイじゃん、キャーキャー騒いで警察とか来たらめんどうだから、あとから殺すの
さてと......ターゲットいたんだけど......
男ともめてる??
あぁ......彼氏か
こりゃ終わるまで見てるか
それから30分後
長い長い喧嘩もやっと終わって女が泣きながらどっかいった
僕は気配を消して追いかけた
公園で泣いてるし
『お嬢さんどうしたの??』
女「彼氏が......私と別れたの......」
『そう、なんで??』
女「新しい女ができたみたい...私はいらないんだって、これまで散々暴力に耐えてきたのに!!」
『殴られたの??』
女「うん......」
『君僕と同級生でしょ??ちょっと待ってね』
プルルル!プルルル!
陸「どうした??捕まったか」
『違う、高校生の件だが、その人に彼氏がいるのは分かるよな、その人の依頼はないか?』
陸「一応あるぞ」
『何件だ』
陸「こりゃ相当な数だぞ、25件だそいつ、遊び人みたいで付き合ってた女全員には手を上げてたみたいだぞ」
『じゃあ女は殺さなくていいな?女は何件だ』
陸「8件だ」
『男を殺す、女は生かすいいか?』
陸「でもどうするんだ?その女は」
『僕と同じ学校に転入させる、準備を頼む』
陸「了解......」
ピッ!!!
『ねぇ君、彼氏が憎い??』
女「うん、憎いあの人は私のお父さんを殺したの......」
『OK、此処で待っといてちょっと用事あるからどこにも行かないでよ??』
私は前の場所に戻って男を探した
『おにぃさん!!』
男「なんだ??」
『ちょっと来て!!』
男「なんだ??」
僕は男を路地裏に連れていき、ナイフを出して殺した
僕はナイフを閉まって女の場所に戻った
『お嬢さん、どこの学校通ってる??』
女「〇〇〇高校」
『親とかは??一人っ子』
女「親は2人ともいない、一人っ子だよ」
『じゃあ明日から僕と同じ学校来て??学校でもどうせいじめられてるんでしょ?』
女「えっ!!うん..わかった、でも明日の昼からでいい??先生とかにも話さないといけないから」
『わかったじゃあ明日昼に迎えに行く、教室で待ってて、それと。お家も引き払って僕と一緒に住も?荷物もまとめていい??』
女「う、うん!名前は......」
『琉生、君は?』
女「リサ」
『わかった、リサね明日迎えに行くから、これ僕の電話番号、明日電話する今日は家に帰ってもう寝て』
リサ「うん!ありがとう」
僕はリサが帰るのを見てキャバ嬢のところに向かい、男と同じく殺した
『さてと......帰るか』
僕は歩こうとした足を止めた
蓮「おやおやもう仕事は終わりか??」
『もうちょっと早くこれば仕事が見られたのに残念だね』
蓮「まぁいいお前を見つけたんだ、捕まえてやる」
僕は前と同じく屋根に登った
『僕を捕まえるなんて100年早いよ』
そう言って家に帰った
僕は今繁華街にいる
っても仕事だけどね
今回はちょっと多い、社長と組長と、ある高校生とキャバ嬢
あぁ......なんで警察とかに狙われてるって時にこんなにあるのかなぁ......
僕は簡単な社長と組長を見つけてビルの上から頭を銃で殺した
で、あとはめんどくさい高校生とキャバ嬢か
なんで組長とかを先に殺るかって?
だってさ、高校生とかウザイじゃん、キャーキャー騒いで警察とか来たらめんどうだから、あとから殺すの
さてと......ターゲットいたんだけど......
男ともめてる??
あぁ......彼氏か
こりゃ終わるまで見てるか
それから30分後
長い長い喧嘩もやっと終わって女が泣きながらどっかいった
僕は気配を消して追いかけた
公園で泣いてるし
『お嬢さんどうしたの??』
女「彼氏が......私と別れたの......」
『そう、なんで??』
女「新しい女ができたみたい...私はいらないんだって、これまで散々暴力に耐えてきたのに!!」
『殴られたの??』
女「うん......」
『君僕と同級生でしょ??ちょっと待ってね』
プルルル!プルルル!
陸「どうした??捕まったか」
『違う、高校生の件だが、その人に彼氏がいるのは分かるよな、その人の依頼はないか?』
陸「一応あるぞ」
『何件だ』
陸「こりゃ相当な数だぞ、25件だそいつ、遊び人みたいで付き合ってた女全員には手を上げてたみたいだぞ」
『じゃあ女は殺さなくていいな?女は何件だ』
陸「8件だ」
『男を殺す、女は生かすいいか?』
陸「でもどうするんだ?その女は」
『僕と同じ学校に転入させる、準備を頼む』
陸「了解......」
ピッ!!!
『ねぇ君、彼氏が憎い??』
女「うん、憎いあの人は私のお父さんを殺したの......」
『OK、此処で待っといてちょっと用事あるからどこにも行かないでよ??』
私は前の場所に戻って男を探した
『おにぃさん!!』
男「なんだ??」
『ちょっと来て!!』
男「なんだ??」
僕は男を路地裏に連れていき、ナイフを出して殺した
僕はナイフを閉まって女の場所に戻った
『お嬢さん、どこの学校通ってる??』
女「〇〇〇高校」
『親とかは??一人っ子』
女「親は2人ともいない、一人っ子だよ」
『じゃあ明日から僕と同じ学校来て??学校でもどうせいじめられてるんでしょ?』
女「えっ!!うん..わかった、でも明日の昼からでいい??先生とかにも話さないといけないから」
『わかったじゃあ明日昼に迎えに行く、教室で待ってて、それと。お家も引き払って僕と一緒に住も?荷物もまとめていい??』
女「う、うん!名前は......」
『琉生、君は?』
女「リサ」
『わかった、リサね明日迎えに行くから、これ僕の電話番号、明日電話する今日は家に帰ってもう寝て』
リサ「うん!ありがとう」
僕はリサが帰るのを見てキャバ嬢のところに向かい、男と同じく殺した
『さてと......帰るか』
僕は歩こうとした足を止めた
蓮「おやおやもう仕事は終わりか??」
『もうちょっと早くこれば仕事が見られたのに残念だね』
蓮「まぁいいお前を見つけたんだ、捕まえてやる」
僕は前と同じく屋根に登った
『僕を捕まえるなんて100年早いよ』
そう言って家に帰った

