修「あ…っ」 私の視界に入った修也。…ぼやけて、どんな顔をしているのかもわからない。 …するとその瞬間視界が傾いた。 ードンッー 美「…っ」 誰かに…押された…?…大丈夫、踏ん張ればっ…。………嘘…この下、階段だっ……足は…つけないっ!!! 落ちるっ!!!