馬「どーかしたか美月」 美「ううん。…まぁ、いつかトップを狙いに来た奴がいても、私が倒すからトップにはなれないな」 馬「最大の敵か!!燃えるぜ!!!」 美「ま、頑張れよっ」 馬村の熱を覚ますかのように、雨は上がり、綺麗な虹かかかった。 美「じゃ、今日はありがと」 馬「こちらこそな。…んじゃー!」