香「あ、出てきた!…美月〜って、修也どうした?!」 美「あー、じつはかくかくしかじか…」 陸「まじかよっ」 勝「あちゃ〜あれは怖いよぉ〜」 香「俺はスルーした(笑)演出だろうって思ってたし」 順「俺も香月とおなじッスね。でも、1人だったら話しかけてたかも…」 気絶した修也をベンチに寝かせ、私たちは近くにあったアイスを買って食べていた。