馬「あーそうだな」 私は馬村が作ってくれたお粥を食べ終わったあと、薬を飲んで布団に入った。 馬「俺もう帰るけど、大丈夫か?」 美「うん。あとは寝てれば治るだろうし…。」 馬「そうか!でも何かあれば連絡しろよー?」 美「おう!」 馬「んじゃ!!」 美「ありがとねー!」 馬「おー!」 ーガチャー 馬村がドアを締めたらすぐに眠気が襲ってきて、私はそのまま眠っていた。