奈留 「お久しぶりです!」
「久しぶり。それとこれ!」
そう言うと
小さな紙袋を渡された。
「クッキー好きだったよね?」
奈留 「私の大好物じゃないですか?いいんですか?」
「お誕生日だからね!おめでとう!」
そう言ってクッキーを貰い
ルンルンになっていたら
「なるはホント単純な?笑」
といって笑っていた。
奈留 「別にいいじゃないですか?」
「いいとも思うけど!笑」
その後は、自分達の
自己報告をして
「したらまた、ご飯の時ね?」
奈留 「はい!お願いします!」
そう言って翔さんは
違うAAAファンの所へ
向かっていった。
「久しぶり。それとこれ!」
そう言うと
小さな紙袋を渡された。
「クッキー好きだったよね?」
奈留 「私の大好物じゃないですか?いいんですか?」
「お誕生日だからね!おめでとう!」
そう言ってクッキーを貰い
ルンルンになっていたら
「なるはホント単純な?笑」
といって笑っていた。
奈留 「別にいいじゃないですか?」
「いいとも思うけど!笑」
その後は、自分達の
自己報告をして
「したらまた、ご飯の時ね?」
奈留 「はい!お願いします!」
そう言って翔さんは
違うAAAファンの所へ
向かっていった。

