「ケーキ食べるか?」
と高見が聞いてきてくれたが
奈留 「嬉しいけど、夜遅いから明日にしよ?」
「したらあしたにすっか?笑」
そうやって気を使ってくれる
高見に感謝をしつつ
家に着き、身支度をすませ
ベットに入り、携帯を見ると
友人達からお誕生日LINEが
たくさん入っていて嬉しくなった。
もう寝なくては
と思いながらも
愛騎からのLINEを見つけると
すぐに開いて確認する。
愛 *LIVEどうだった?*
と日付が変わってから
愛 *なるお誕生日おめでとう!
今日LIVEの後会えるの楽しみにしてる!*
とLINEが入っていた。
奈留 *ありがとー!
私も会えるの楽しみにしてるね?*
そう送るとすぐに眠りについていた。
と高見が聞いてきてくれたが
奈留 「嬉しいけど、夜遅いから明日にしよ?」
「したらあしたにすっか?笑」
そうやって気を使ってくれる
高見に感謝をしつつ
家に着き、身支度をすませ
ベットに入り、携帯を見ると
友人達からお誕生日LINEが
たくさん入っていて嬉しくなった。
もう寝なくては
と思いながらも
愛騎からのLINEを見つけると
すぐに開いて確認する。
愛 *LIVEどうだった?*
と日付が変わってから
愛 *なるお誕生日おめでとう!
今日LIVEの後会えるの楽しみにしてる!*
とLINEが入っていた。
奈留 *ありがとー!
私も会えるの楽しみにしてるね?*
そう送るとすぐに眠りについていた。

