.........ポキポキ
私の携帯電話が
鳴り出した。
電話ではなく、全て
LINEだ。
「あっ!」
と言って高見が自分の携帯を見て
何かを確認してから
「お誕生日おめでとう!」
と私向かって言ってきた。
「「えっ?」」
すえくんとその彼女のやぎちゃんは
驚いた顔をしていた。
「AAAの結成日の今日は、星宮の誕生日でもあるんだよ!」
と高見が2人に説明してくれた。
「そうなの?おめでと!なるみちゃん!」
「おめでとう!」
奈留 「ありがとー!」
久しぶりに日付変わってすぐに
直接お祝いの言葉を貰うことが
久しぶりだったのですごく嬉しくなった。
私の携帯電話が
鳴り出した。
電話ではなく、全て
LINEだ。
「あっ!」
と言って高見が自分の携帯を見て
何かを確認してから
「お誕生日おめでとう!」
と私向かって言ってきた。
「「えっ?」」
すえくんとその彼女のやぎちゃんは
驚いた顔をしていた。
「AAAの結成日の今日は、星宮の誕生日でもあるんだよ!」
と高見が2人に説明してくれた。
「そうなの?おめでと!なるみちゃん!」
「おめでとう!」
奈留 「ありがとー!」
久しぶりに日付変わってすぐに
直接お祝いの言葉を貰うことが
久しぶりだったのですごく嬉しくなった。

