場所に着いたのは
私たちの方が早く
石段に腰掛け
LIVEの余韻に浸っていると
向かいから2人組のカップルが歩いてくる。
でも、カップルなら
もっと手を繋いでラブラブ
来るのかと思いきや
カップルなのか?と
思うような距離感で向かってきた。
「おぉー!久しぶり!」
先に口を開いたのは高見だった。
「高見たちの方にNissy行ったでしょ?」
彼女さんが高見に向かって話している。
彼女さんのタオルの色を見て
Nissyファンだと確信した。
すると彼氏さんの方が
私に近付いてきて
「君は、なるみさんですか?」
といきなり訪ねてきた。
奈留 「はい。そうですが。。」
いきなりで驚いていると
「Twitterのすえってアカウント覚えてますか?」
と聞かれ、
少し考えていると
奈留 「あっ!高見のこと知ってるって言ってた人?」
「その通り!」
私たちの方が早く
石段に腰掛け
LIVEの余韻に浸っていると
向かいから2人組のカップルが歩いてくる。
でも、カップルなら
もっと手を繋いでラブラブ
来るのかと思いきや
カップルなのか?と
思うような距離感で向かってきた。
「おぉー!久しぶり!」
先に口を開いたのは高見だった。
「高見たちの方にNissy行ったでしょ?」
彼女さんが高見に向かって話している。
彼女さんのタオルの色を見て
Nissyファンだと確信した。
すると彼氏さんの方が
私に近付いてきて
「君は、なるみさんですか?」
といきなり訪ねてきた。
奈留 「はい。そうですが。。」
いきなりで驚いていると
「Twitterのすえってアカウント覚えてますか?」
と聞かれ、
少し考えていると
奈留 「あっ!高見のこと知ってるって言ってた人?」
「その通り!」

