木のなる実

その間もなるは
パクパク食べていた。


奈留 「若いっていねー!」


愛 「言うて、2歳しか変わらないよ!」


奈留 「そーだけど、そんなに食べれないよ!」


そんな会話をしつつ
最近の学校の話などを聞いていた。


奈留 「お水とってくるー」


席をたち、お水をつぎに行った
時だった。