青空の下で桜の雨を

「...!これっ美味しぃ」



「ふふっそれはね、」




こうして、いろんな話をして私たちは、お風呂に入ったあと心の部屋へと戻っていった。




「ほな、さっきの話の続きやけど。」




「うっうん...」



「まずは、どこで告白するかだね。」