「華、好きだ。」 そう言って竜也は口付け、華の下着のホックを外す。 ・・・っ!! 「華。大丈夫だよ。」 竜也は優しくそう言って、華の胸に手を這わせる。 「んっ。」 竜也は華の手を握り、胸に口付ける。 「んんっ!」 竜也の手が降りていき、下着を取る。 竜也は丁寧に、優しく華の緊張と体をほぐしていく。