気付かせ希望をくれた家族



祖母「あのあと今までの話はしておいたよ。

あれもかなりへこんでたよ」






祖父「今まで何回も話をする機会はあった。それでもしないでいたんだ。
しかたないさ。」





私「………そうだね。


 もういいよ」









この時起こっていたのは今でも鮮明に覚えています。




そして、あばら骨は天気が悪かったり、冬の寒い時には疼くため、忘れられない記憶でもあります。