桜の咲く頃にまた君と


大学ではコンテストに写真を出したり友達と写真について話せたらいいな


そんなことを考えながら自転車をこいでいると大学に着いた


大学に入ってすぐに桜が目に入った


確かにこの桜の景色は生で見ておきたいと思えるものだった


僕はこの景色を早速カメラで写したくてすぐにカメラを取りだし撮り始めようとした


すると1本の桜の木の下に1人の女性がいた


こんな早い時間に僕以外にも大学に来ている人いるもんだな