君はいないのに今日も空は綺麗で、僕は泣いてしまった。






目を閉じるといつも君を想い出す





あの不思議な体験は

今となっては何だったのか



もうそれもわからない





けれど君が

俺に幸せをくれるというのなら




俺も君に





有り余るほどの幸せを贈ろう