藍「初めまして。桐谷藍です。俺は最初龍聖の仲間になるのを断ってた。でも今日ここに来て龍聖に入ってよかったなーって思った。龍聖に入ったからにはみんなと仲良くなりたいし、みんなを守っていきたい。だからよろしく!」
言いたいことは言いきった
未だ下っ端くんはポカーンとしている
フハハハハ
ん?誰か爆笑してね?
と思って上を見てみると
蓮が爆笑していた
いやいや、なぜお前が爆笑してるんだよ
蓮「とまぁ、こいつはなんかちょっと変わってるやつだ。でも、度胸の座ってるしこいつもまた仲間思いなやつだ。みんな藍のこと認めてくれるか?」
言いたいことは言いきった
未だ下っ端くんはポカーンとしている
フハハハハ
ん?誰か爆笑してね?
と思って上を見てみると
蓮が爆笑していた
いやいや、なぜお前が爆笑してるんだよ
蓮「とまぁ、こいつはなんかちょっと変わってるやつだ。でも、度胸の座ってるしこいつもまた仲間思いなやつだ。みんな藍のこと認めてくれるか?」

