そんな言葉は届かない 声に出してた叫びのはずなのに もう君には届かない わかっていることなのに 毎回息が止まりそうになる 戻って来てよ もっと思い出を残してよ そんな立ち止まっている僕を包み込むように 桜の木が群れを呼んだ