日暮れと猫プリズム

そこまで、躊躇せんでも。

私、やはり青春もだがメンタルも、終わってるなー。




家に帰ると、そこには 誰もいないはずの


母親の姿。 

「遅かったわね。早くここ座りなさい」

と、吐き捨てるようにこっちを向いている。。

「テストの点数が下がってない?もっと勉強しかなちし」