「君がそれを望むならいくらでも用意するけど? あ、それなりのことをする時は僕の手が君の手錠に なるからね笑」 「そ、それなりのこと…/////」 「あれ、顔赤くしちゃって何想像してんのー?」 「何も想像してないわ!手錠とかも望まない!」 「分かった分かった、でもこの部屋から出ることはし て欲しくないな」