少年少女宇宙航行記

だから…。」

「微笑ましいセリフみたいになってるけど、特殊な思考のせいで見下されてる気がするよ。」

「そんなことはいいから早く食べよー❗」

ナルミは話を流すのがうまい。


そんなこんなでその日は二人でのんびり過ごした。