DV〜誰か私を助けて

彼の先輩と偶然出会った


少し喫茶店へ行き喋る事にした


先輩から、彼のその後の事話してきた

話によれば

彼は
私に強いと思われたかった…悪いことした。と言っていたそうだった


まるで子供

誰も強いと思うわけがない

私が思ったのは

逃げたい

逃げたい…

それだけ

私には、なんの後悔もない

これからあの時の時間を取り戻す

今は、それだけを考えている

幸せになるために…